久米島の久米仙(久米島)の泡盛「棕櫚巻3升壷」。公式で確認できた範囲で、度数は43度、容量は5,400mlです。公式に記載がない項目は推測で埋めず「記載なし」と表示しています。
- 酒造所
- 久米島の久米仙株式会社久米島の久米仙/久米島
- 度数
- 43度
- 容量
- 5,400ml
- 公式価格
- ¥41,503税込
- 古酒
- —
- 種別
- 壺詰
- 情報の出典
- 公式EC出典ページ↗確認日 2026-08-31
公式の商品説明
公式の商品ページに書かれている説明を、要約せずそのまま引用しています。 当サイトが書いた評価や味の感想ではありません。 どこの記載かは各引用の下のバッジで分かります。
久米島の久米仙の3升壺は、購入してすぐにでも甘くまろやかな味をお楽しみいただけますが、「家宝」として受け継がれる事ができるのも壺入り泡盛の大きな魅力です。 オリジナル木札付きなので、結婚や生誕・新築等の記念品として記念日に贈ったり、自分用に作ったりと様々な用途でご利用いただけます。時を経るごとに熟成する壺ならではの味をお楽しみください。 壷入り泡盛の楽しみといえば「熟成」と「仕次ぎ」です。
公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31
「棕櫚巻3升壷」について分かっていること
味や香りの感想は書いていません。公式に書かれていることと、条文と、掲載データから言えることだけです。
- 43度という度数
- 古酒の定番の度数。長期熟成酒がここに集まる。
- 容量の呼び名
- 5,400mlは三升にあたる(尺貫法で1合=180ml)。なお600mlを「三合瓶」と呼ぶ酒造所があるが、三合は540mlである。当サイトは換算がはっきり決まるものだけを書いている。
- 久米島の久米仙のなかでの位置
- この酒造所からは16銘柄を掲載している。当サイトが掲載している範囲での比較です。その酒造所の全商品ではありません。
- 久米島の久米仙の造り
- 創業は昭和24年(1949年)1月1日。昭和45年に合資会社仲里酒造として法人化し、平成5年に「株式会社 久米島の久米仙」へ商号変更した。
- 令和2年にISO22000認証を取得。
- 県内最大規模の泡盛メーカー(沖縄県酒造組合)。
- 宇江城山を源流とする湧き清水を用い、南蛮荒焼甕と大型ステンレスタンクで地下室熟成を行う(沖縄県酒造組合)。
度数・容量ごとの内訳
公式サイト・公式オンラインショップに記載があったものだけを、記載どおりに並べています。 出典の列から、その値をどこで確認したかを開けます。
| 度数 | 容量 | 公式価格 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 43度 | 5,400ml | ¥41,503税込 | 公式EC出典ページ↗ |
カロリーと糖質
公式で確認した度数から計算した値です(計算式と出典)。 泡盛は日本食品標準成分表の「単式蒸留しょうちゅう」に当たり、炭水化物・たんぱく質・脂質がいずれも0なので、エネルギーはアルコール由来だけになります。数値は kcal です。
| 度数 | 純アルコール 100mlあたり |
糖質 | 100ml | 5,400ml |
|---|---|---|---|---|
| 43度 | 34.4g | 0g | 241 | 13,003 |
出典の原文
要約せずに引用しています。表示している数値がどの文から来ているかを確かめられます。
公式オンラインショップ(Shopify)の商品ページ表記:商品名「棕櫚巻3升壷 43度 5,400ml(オリジナル木札付)」/価格 41,503円(税込)。度数・容量は公式の商品名に記載のあるもの。
公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31
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掲載情報について
このページの度数・容量・価格・古酒の年数は、久米島の久米仙の公式サイト (一部は沖縄県酒造組合などの準一次ソース)で確認したものです。出典は上の表から開けます。 公式に記載がない項目は「記載なし」と表示し、推測では埋めていません。 価格は確認時点のもので、改定されることがあります。 久米島の久米仙のページに ふるさと納税を含む他の導線をまとめています。