八重泉酒造(八重山)の泡盛「八重泉BARREL limited edition 2025」。公式で確認できた範囲で、度数は40度、容量は720mlです。公式に記載がない項目は推測で埋めず「記載なし」と表示しています。
- 酒造所
- 八重泉酒造有限会社八重泉酒造/八重山
- 度数
- 40度
- 容量
- 720ml
- 公式価格
- ¥10,000税込
- 古酒
- —
- 種別
- 未確認
- 情報の出典
- 公式EC出典ページ↗確認日 2026-08-31
公式の商品説明
公式の商品ページに書かれている説明を、要約せずそのまま引用しています。 当サイトが書いた評価や味の感想ではありません。 どこの記載かは各引用の下のバッジで分かります。
特別なバレル。年1回のリリースとしての第1弾 長期熟成された「琉球泡盛 八重泉」の数ある樽原酒の中から、選び抜かれた原酒を丁寧にブレンド。さらに、ピート香がついたスコッチ樽で後熟させることで、スモーキーなニュアンスを加え、奥行きのある香りと味わいを実現しました。複層的に広がる芳醇な香りと、まろやかで重厚な味わいが特長です。本商品は2025年限定、1回限りの特別なボトリングとなっております。
公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31
「八重泉BARREL limited edition 2025」について分かっていること
味や香りの感想は書いていません。公式に書かれていることと、条文と、掲載データから言えることだけです。
- 40度という度数
- 古酒や原酒に多い度数帯。
- 容量の呼び名
- 720mlは四合瓶にあたる(尺貫法で1合=180ml)。なお600mlを「三合瓶」と呼ぶ酒造所があるが、三合は540mlである。当サイトは換算がはっきり決まるものだけを書いている。
- 八重泉酒造のなかでの位置
- この酒造所からは25銘柄を掲載している。当サイトが掲載している範囲での比較です。その酒造所の全商品ではありません。
- 八重泉酒造の造り
- 直火(直釜式)蒸留と、業界に先駆けた洋酒樽での長期貯蔵の組合せが特長(公式)
- 1960年に樽貯蔵を開始し、同年にはぶ酒免許、1982年に甘味果実酒製造免許を取得している
- 泡盛のほかワイン・酢・リキュールも製造している
- 2025年に創業70周年の特設サイトを開設している
- この酒造所の見学
- 可(要予約・月〜金/祝 9:00〜16:00・試飲スペースと店舗限定品あり。別途 有料体験ツアー 計約150分・1日4名限定・じゃらん経由)公式サイトの記載(2026年8月確認)です。最新の可否は酒造所へ直接ご確認ください。見学できる酒造所の一覧
度数・容量ごとの内訳
公式サイト・公式オンラインショップに記載があったものだけを、記載どおりに並べています。 出典の列から、その値をどこで確認したかを開けます。
| 度数 | 容量 | 公式価格 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 40度 | 720ml | ¥10,000税込 | 公式EC出典ページ↗ |
カロリーと糖質
公式で確認した度数から計算した値です(計算式と出典)。 泡盛は日本食品標準成分表の「単式蒸留しょうちゅう」に当たり、炭水化物・たんぱく質・脂質がいずれも0なので、エネルギーはアルコール由来だけになります。数値は kcal です。
| 度数 | 純アルコール 100mlあたり |
糖質 | 100ml | 720ml |
|---|---|---|---|---|
| 40度 | 32.0g | 0g | 224 | 1,613 |
出典の原文
要約せずに引用しています。表示している数値がどの文から来ているかを確かめられます。
度数 : 40% 内容量 : 720 mL 税込価格 10,000円 本商品は2025年限定、1回限りの特別なボトリングとなっております。
公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31
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掲載情報について
このページの度数・容量・価格・古酒の年数は、八重泉酒造の公式サイト (一部は沖縄県酒造組合などの準一次ソース)で確認したものです。出典は上の表から開けます。 公式に記載がない項目は「記載なし」と表示し、推測では埋めていません。 価格は確認時点のもので、改定されることがあります。 八重泉酒造のページに ふるさと納税を含む他の導線をまとめています。