八重泉酒造(八重山)の泡盛「八重泉樽貯蔵」。公式で確認できた範囲で、容量は300ml・720mlです。公式に記載がない項目は推測で埋めず「記載なし」と表示しています。

酒造所
八重泉酒造有限会社八重泉酒造/八重山
度数
公式に記載なし
容量
300ml / 720ml
公式価格
公式に価格の記載なし確かめる → 出典ページ↗
古酒
種別
一般酒
情報の出典
公式組合公式 出典ページ↗(容量を確認)ほかに 組合公式 由来の値があります確認日 2026-08-31

「八重泉樽貯蔵」について分かっていること

味や香りの感想は書いていません。公式に書かれていることと、条文と、掲載データから言えることだけです。

容量の呼び名
720mlは四合瓶にあたる(尺貫法で1合=180ml)。なお600mlを「三合瓶」と呼ぶ酒造所があるが、三合は540mlである。当サイトは換算がはっきり決まるものだけを書いている。
八重泉酒造のなかでの位置
この酒造所からは25銘柄を掲載している。当サイトが掲載している範囲での比較です。その酒造所の全商品ではありません。
八重泉酒造の造り
  • 直火(直釜式)蒸留と、業界に先駆けた洋酒樽での長期貯蔵の組合せが特長(公式)
  • 1960年に樽貯蔵を開始し、同年にはぶ酒免許、1982年に甘味果実酒製造免許を取得している
  • 泡盛のほかワイン・酢・リキュールも製造している
  • 2025年に創業70周年の特設サイトを開設している
公式サイトで確認した記述です。酒造所のページに全部載せています。
この酒造所の見学
可(要予約・月〜金/祝 9:00〜16:00・試飲スペースと店舗限定品あり。別途 有料体験ツアー 計約150分・1日4名限定・じゃらん経由)公式サイトの記載(2026年8月確認)です。最新の可否は酒造所へ直接ご確認ください。見学できる酒造所の一覧

度数・容量ごとの内訳

公式サイト・公式オンラインショップに記載があったものだけを、記載どおりに並べています。 出典の列から、その値をどこで確認したかを開けます。

度数容量 公式価格出典
300ml 記載なし 組合公式出典ページ↗
720ml 記載なし 公式組合公式 出典ページ↗(容量を確認)

受賞歴

八重泉酒造の公式サイトに記載のある8件を、書かれているとおりに載せています。うち5件は公式に部門名まで書かれています。 確認日 2026-08-31 / 出典ページ↗

公式サイトの記載(逐語)部門名
TWSC2024 焼酎部門 銀賞焼酎部門
TWSC2023 焼酎部門 金賞焼酎部門
NYWSC2022 Double Gold公式に記載なし
TWSC2022 焼酎部門 金賞焼酎部門
SFWSC2022 Gold公式に記載なし
ISC2021 GOLD公式に記載なし
TWSC2021 焼酎部門 最高金賞焼酎部門
TWSC2020 焼酎部門 最高金賞焼酎部門

出典の原文

要約せずに引用しています。表示している数値がどの文から来ているかを確かめられます。

樽酒八重泉 タルザケヤエセン 「八重泉樽貯蔵」は厳選された直火式地釜蒸留の原酒を樫樽でじっくりと貯蔵熟成させた後「黒真珠」とのブレンドによってまろやかに仕上げた一般酒です。貯蔵にはフランス製リムザンオーク樽とアメリカ製ホワイトオーク樽を使用しているので、ブランデーのような華やかな立ち香と泡盛の芳醇さが融合したバランスのよい豊かな味わいが楽しめます。洋酒風の上品なグリーンボトルでお土産や贈答品にも最適です。 酒造所名 有限会社八重泉酒造 内容量 720 ml

組合公式 出典ページ↗確認日 2026-08-31

樽酒八重泉 タルザケヤエセン 「八重泉樽貯蔵」は厳選された直火式地釜蒸留の原酒を樫樽でじっくりと貯蔵熟成させた後「黒真珠」とのブレンドによってまろやかに仕上げた一般酒です。貯蔵にはフランス製リムザンオーク樽とアメリカ製ホワイトオーク樽を使用しているので、ブランデーのような華やかな立ち香と泡盛の芳醇さが融合したバランスのよい豊かな味わいが楽しめます。洋酒風の上品なグリーンボトルで、お土産や贈答品に求めやすい300mlサイズです。 酒造所名 有限会社八重泉酒造 内容量 300 ml

組合公式 出典ページ↗確認日 2026-08-31

この銘柄についての注記

ここから探す

八重泉酒造のほかの銘柄

掲載情報について

このページの度数・容量・価格・古酒の年数は、八重泉酒造の公式サイト (一部は沖縄県酒造組合などの準一次ソース)で確認したものです。出典は上の表から開けます。 公式に記載がない項目は「記載なし」と表示し、推測では埋めていません。 価格は確認時点のもので、改定されることがあります。 八重泉酒造のページに ふるさと納税を含む他の導線をまとめています。