咲元酒造(本島北部)の泡盛「咲元粗濾過 シュロ巻壷 3升壷」。公式で確認できた範囲で、度数は44度、容量は5,400mlです。公式に記載がない項目は推測で埋めず「記載なし」と表示しています。

酒造所
咲元酒造咲元酒造株式会社/本島北部
度数
44度
容量
5,400ml
公式価格
¥33,880税込
古酒
種別
壺詰
情報の出典
公式EC出典ページ↗確認日 2026-08-31

公式の商品説明

公式の商品ページに書かれている説明を、要約せずそのまま引用しています。 当サイトが書いた評価や味の感想ではありません。 どこの記載かは各引用の下のバッジで分かります。

咲元粗濾過44度シュロ巻壷 3升壷5.4L☆彡特別な瞬間にふさわしい、「咲元粗濾過44度シュロ巻壷」をぜひお楽しみください!沖縄の文化を感じさせる伝統ある酒壷は、贈り物やお祝い事にぴったりです。結婚式や新築祝い、大切な方へのギフトとしても非常に喜ばれます。■ 高濃度の44度で濃厚な味わいを実現したこの酒は、粗濾過処理を施すことで、香り豊かで深いコクを楽しむことができます。ひと口含むたびに、奥行きのある風味が広がり、記憶に残る特別な体験を提供します。■ シュロ巻きデザインは、見た目にも華やかで、お祝いの場での存在感も抜群です。

公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31

「咲元粗濾過 シュロ巻壷 3升壷」について分かっていること

味や香りの感想は書いていません。公式に書かれていることと、条文と、掲載データから言えることだけです。

44度という度数
古酒の仕込み用として使われることが多い度数。家庭で「仕次ぎ」をして育てるならこの度数が選ばれる。
容量の呼び名
5,400mlは三升にあたる(尺貫法で1合=180ml)。なお600mlを「三合瓶」と呼ぶ酒造所があるが、三合は540mlである。当サイトは換算がはっきり決まるものだけを書いている。
咲元酒造のなかでの位置
この酒造所で掲載しているなかでいちばん度数が高い(44度)。この酒造所からは8銘柄を掲載している。当サイトが掲載している範囲での比較です。その酒造所の全商品ではありません。
咲元酒造の造り
  • 創業は明治35年(1902年)4月、初代・佐久本政明が首里鳥堀で「佐久本酒造場」として始めた(公式沿革)
  • 戦後は黒麹菌を焼け跡から見つけて泡盛造りを始めている(公式会社概要)
  • 令和2年(2020年)7月に恩納村山田の琉球村内へ移転した(公式沿革)
  • 20日間ほどかけてゆっくり低温発酵させるもろみの仕込みと、最小限に抑えた濾過により古酒に必要な油成分を多く残す(沖縄県酒造組合)
公式サイトで確認した記述です。酒造所のページに全部載せています。

度数・容量ごとの内訳

公式サイト・公式オンラインショップに記載があったものだけを、記載どおりに並べています。 出典の列から、その値をどこで確認したかを開けます。

度数容量 公式価格出典
44度 5,400ml ¥33,880税込 公式EC出典ページ↗

カロリーと糖質

公式で確認した度数から計算した値です(計算式と出典)。 泡盛は日本食品標準成分表の「単式蒸留しょうちゅう」に当たり、炭水化物・たんぱく質・脂質がいずれも0なので、エネルギーはアルコール由来だけになります。数値は kcal です。

度数 純アルコール
100mlあたり
糖質100ml5,400ml
44度35.2g0g24613,306

出典の原文

要約せずに引用しています。表示している数値がどの文から来ているかを確かめられます。

公式オンラインショップ(BASE)の商品ページ表記:商品名「咲元粗濾過44度シュロ巻壷 3升壷5.4L」/価格 33,880円(税込)。度数・容量は公式の商品名に記載のあるもの。

公式EC 出典ページ↗確認日 2026-08-31

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掲載情報について

このページの度数・容量・価格・古酒の年数は、咲元酒造の公式サイト (一部は沖縄県酒造組合などの準一次ソース)で確認したものです。出典は上の表から開けます。 公式に記載がない項目は「記載なし」と表示し、推測では埋めていません。 価格は確認時点のもので、改定されることがあります。 咲元酒造のページに ふるさと納税を含む他の導線をまとめています。